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【滋賀銀行 着服 不祥事】全行員の借金を自己申告させ、波紋広がる

滋賀銀行が子会社を含む全職員に債務状況の提出を求めていたことが10月20日、各ニュースが報道し話題となっています。同行では9月に男性行員が顧客から預かった現金約8550万円を横領したことが判明しており、同行は再発防止策の一環で任意提出としていますが、内部からは「実質的な強制でプライバシー侵害ではないか」との声も上がっています
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【逮捕】6月1日、瀬戸信金元職員の初公判。不正引き出しで逮捕。

顧客のキャッシュカードを使って不正に預金を引き出したとして、窃盗罪に問われた瀬戸信用金庫の元職員、杉浦克也被告の初公判が名古屋地裁であり、杉浦被告は起訴内容を認めた。高齢女性六人のキャッシュカードを八十回以上にわたって計四千六十万円を不正に引き出した。
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宮崎銀行元行員に約6500万円の損害賠償判決、顧客から1億円以上を着服。

5月21日、宮崎銀行の元行員に約6500万円の損害賠償判決が出ました。顧客から1億円以上を着服した事件です。宮崎銀行も訴えられています。
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瀬戸信金職員が再び逮捕。2月21日に余罪が発覚で。

顧客のキャッシュカードで現金100万円を引き出したとして逮捕された、瀬戸信用金庫に勤めていた男が、他の顧客らからも不正に2500万円余りを引き出していた疑いが強まり、警察は近く再逮捕する方針を固めた。
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職員が窃盗で逮捕。瀬戸信金が2月1日に改めてお詫びリリース掲載。

瀬戸信用金庫の職員が、顧客のキャッシュカードを不正に使用して現金100万円を引き出したとして逮捕されました。1月31日に地元のテレビ局(メーテレニュース)が報じたものですが、職員逮捕を受けても瀬戸信金は会見を開こうとしません。それどころか、同信金のホームページには、まったく説明責任を果たさないリリースを掲載しています。